おはようございます!
1/11(日) 塩の日
1569年のこの日に交戦中の上杉謙信が武田信玄へ塩をプレゼントした日です。
この話が敵に塩を送るという諺になり、争っている相手でも援助する日本古来の文化があります。
塩といえば長嶋屋の最初の商いが塩。
画像は長嶋家の出身の紀伊長島の海。
ここを離れて今の地に来たのがこの年ごろと聞いています。
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<今日の振り返り、今日の気づき>
【塩にまつわる】
デンキの病院+長嶋屋の源流は塩にあります。
三重県紀伊長島から伏見で塩を売るために京都に入りました。
丁度、豊臣秀吉が伏見城を築城し、賑やかになっていく最中でした。
源流を求めて紀伊長島へ訪れると長嶋だらけです。
長嶋駅、長嶋橋、長嶋神社、長嶋城、長嶋映画劇場、スーパー長嶋、長嶋図書館、長嶋小学校、長嶋中学校、長嶋高校、長嶋ばかりで嬉しくなります。
この地の産業は塩です。
長島町役場の資料や文献によると715年ごろから塩と関わってきたそうです。
その塩にまつわる諺はたくさんあります。
敵が困っている時に助ける「敵に塩を送る」
急に元気や気力を失う「青菜に塩」
愛情をこめて世話する「手塩にかける」
ものごとのほど良い加減の「塩梅」
世の中の模範となる人の「地の塩」
世に出て苦労を重ねる「塩を踏む」
わずかな積み重ねが大きな結果になる「ネズミが塩を引く」
悪い状況にさらに悪いことが重なる「痛む上に塩を塗る」
おくゆかしい様子の「しおらしい」
準備不足で間が抜けている様の「塩辛を食おうとて水を飲む」
などです。
人にとって塩はかかわりが深くとても重要です。
長嶋屋の源流の塩を忘れず、今の商いをこれからも勤しんでいきます。
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