おはようございます!
3/12(木) だがしの日
お菓子の神様の田道間守公の命日にちなんでの日。
子どもの頃は、半径100m以内に4店はあった駄菓子屋さん。
今は地域に在りません。
駄菓子屋の存在意義として長嶋屋でも駄菓子屋やっていました。
その話は、後術で。
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<今日の振り返り、今日の気づき>
【駄菓子屋をやるわけ】
今日は、だがしの日。
地域から駄菓子屋さんがなくなりました。
子どもの頃は近くに駄菓子屋さんが4店ありました。
駄菓子屋さんは、地域の子どものコミュニティの場でした。
学校から帰り、駄菓子屋さんへ行くと必ず誰かに会えました。
駄菓子を買いに行きたいわけではありません。
駄菓子を食べたいわけではありません。
むしろ駄菓子を食べると晩御飯を食べられないと叱られるぐらいでした。
駄菓子屋さんに行くだけで友達に会えたり、たくさんの駄菓子を見るだけでワクワクしました。
地域から消えた駄菓子屋さんを復活させたいと思い、デンキ屋と併設して駄菓子屋を開店しました。
何故?デンキ屋がとなりますが、訳があります。
長嶋屋は警察の管轄で「こども110番の店」に登録しています。
小学校では、学区内に存在する「こども110番の店」へ子どもたちがスタンプラリーする行事があります。
危険な目に遭った時に駆け込めるところとして認識してもらうためです。
子どもが駆け込みやすい店としてデンキ屋より駄菓子屋と思いました。
子どもが入りやすい店、あそこに駄菓子屋があるということを子どもに知ってもらうために開店しました。
家電品が並べてある店から訳があって(また別の機会に記述します)ホテルのようなカウンターだけにしました。
そこへ駄菓子を並べて、子供が入りやすい店にしました。
コロナパンデミックになり、集まる場をなくすという国の方向性で駄菓子屋から撤退しました。
今後は、会社の方針がそちらへ向いた時に再開したいと思います。
忘れてはいませ、長嶋屋がこの地域でやるべき事を。
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